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waruirei

こんにちは、内山です。

 

サイトアフィリエイターにとって
生命線ともいえるのが

 

『順位』ですよね?

 

 

・検索して高い順位に位置していたい。
・SEO対策をして順位を上げたい。

 

などなど。

 

 

今日お伝えするのは

  • SEO対策をする
    価値のあるサイトか否か?
    の判断の仕方について。

 

SEO対策をすれば、
なんでもかんでも
順調に順位が上がる
わけではありません。

 

 

・順調に上がる

・上がるけど下がる(結果、上がらない)

・上がらない

 

 

大概はこの3パターンに分かれます。
となると、極力は

 

・順調に上がる

 

これだけに人的リソースや
お金をかけていきたいですよね?

 

で、

 

・上がるけど下がる(結果、上がらない)
・上がらない

 

これらは見切りをつけていく。

 

その方が作業が
効率化できるわけですから。

 

 

では、

 

・順調に上がる

 

というのがどんなサイトなのか?

これは順位の推移を見ていくと
ある程度判断できますので、

 

本日はその見方について
例を交えてお伝えしていきます!

 

 

では、早速スタート!

 

 

◆【画像付き】順位が上がるサイトと上がらないサイトの動き方とは?

 

早速ですが以下ご覧ください。

 

●良い例
http://uchiyama-affili.com/add/25/

 

●悪い例
http://uchiyama-affili.com/add/26/

良い例・悪い例の
「順位の推移」を挙げてみました

 

まずは、良い例から。

 

ゆったりとですが徐々に
順位が上がってきています。

 

この手の推移であれば
多少の時間はかかりますが
そのまま順位が上がっていき、
上位まで上がりきります。

 

 

また、上位まで上がりきった際も
しっかりと順位が安定します。

 

正に「理想的な上がり方」の例です。

 

 

 

一方で、悪い例。

 

順位の変動が激しいですよね?
多少の変動は仕方がないとしても
これ程の変動があるとそのサイト
(というかそのドメイン)はなにかしらの

 

“マイナス要因”

 

を含んでいることが多く、
どれだけ頑張っても
上位まで上げきれない可能性が高いです。

 


仮に上げきっても安定しないです。

 

 

その為、この手の動きになるサイトは
即座に手を引いて、次なる施策を
考えていくのが効率的、となります。

 

順位の変動具合に関しては
前後40位以上の動きが出てきたら

 

「これはアカンで。汗」

 

の目安と思ってください。
数位程度の変動であれば
それはナチュラルなのでご安心を!

 

以上、

 

・順位が上がるサイトと上がらないサイトの動き方とは?

についてでした。

 

どうしたって人的リソースや
予算の有無は頭から切り離すことが出来ません。

 

極力効率よく、且つ効果的な取り組み
をしないことにはもったいないことが多々出てきます。

 

出来るだけ効果的な
作業効率を目指していくのであれば
サイトの順位とそれにまつわる
サイト(ドメイン)の良し悪しの
判断ができる“目”を日頃から養って
意識しておいてください!

 

では、今日はこの辺で!

 

内山

 

P.S
クラウドワークスの
「ありがとうランキング」なるもので
わりと上位に出てくるように。

 

普段からいいお付き合いをしていると
ありがとうの数が増える、
といった仕組みのようなので、
なんか自信になりますね。笑