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こんにちは、内山です。

 

今日はオリンピック見ながら
メルマガ書いてます。笑

 

ちょうどサッカーの
日本vsコロンビア戦(前半)の真っ最中です。

 

コロンビアには前回のW杯で
ボコボコにされているので、
オリンピックではぜひとも
一泡ふかしてほしいと思ってます。

 

 

今のところ攻守の切り替えが早く
見ててテンション上がる試合しているので
なんとか頑張って欲しいものです…

 

では早速本題へ。

 

◆リオのオリンピック見てて思うこと。舞台裏を考える。

 

オリンピックで
連日メダル獲得のニュースが流れ
いち日本人としては
非常にテンションが上がる
毎日を過ごさせてもらってます。

 

メダルを獲った人、
獲れなくても参加して
活躍している人は
なんとなく名前も覚えるし
一見、華やかに見えます。

 

ですが、

 

・その裏でどれだけの苦労をしてきたのか?

 

また、オリンピック代表に
選ばれる人がいる一方で、

 

・選ばれなかった人も“ごまん”といます。

 

つまり、
華やかな舞台には間違いなく
「裏側」も存在するワケです。

 

これ、アフィリにも言えます。

 

華やか→成果を出している人

裏側→成果を出せない人

 

 

こうやって置き換えれば
イメージがつくかと。

 

 

また、華やかに見える人も

 

・その裏でどれだけの苦労をしてきたのか?

 

これも忘れちゃいけません。

 

なにかしらの分野で成果を出すってことは
その裏で人一倍程度のことではなく
“人10000倍”くらいは
泥臭く・シンドイことをしています。

 

・これだけやればOK

 

といった
わかりやすい基準がある
世界じゃありません。

 

・どこまで頑張ればいいのか?

 

先の見えない中で
戦っていかなくてはなりません。

 

目先の見えない戦いに、
不安を感じながらも
日々挑み続けなければなりません。

 

・かったるい、シンドイ、

 

と感じながらも
毎日自分の限界に
チャレンジして
いかなくてはなりません。

 

一見すると華やかに見える人も
裏側ではそんな思いをしているもんです。

 

 

リオオリンピックに限らずですが、
なにかしら華やかな舞台をみると、
性格上、どうしても

 

・その「裏側」

 

が気になっちゃいますね。

 

◆裏側を理解したうえで頑張れるかどうか?

 

アフィリで成果を出すならば
上述したように

 

クソめんどくさいことを
人10000倍くらいはやらないと
どうしようもありません。

 

残酷なようですがそれが真実です。

 

こういった裏側を理解した上で、
それでも頑張ろうとするか否か?

 

成果を出すってことは
そんな感じだと思います。

 

中には、

 

・マイペースで頑張る

 

って人もいると思います。

 

趣味でやるならいいですが
成果を出そうとするならそれはほぼ無理。

 

たまにマイペースで頑張って
成果出しちゃう人もいますが、

 

そもそもそういう人って
マイペースの基準が
相当クレイジーな人だけです。苦笑

 

普通のマイペース
→1日30分頑張る
(しかも、ちょっとだらけながら)

 

クレイジーな人のマイペース
→1日8時間頑張る
(しかも、全て集中して)

 

例えるならこんな感じ。

 

「あんたどうやって時間確保してるの?」って人。笑

 

 

成果を出すために頑張る
ってそういうことです。

 

 

成果を出すってことは
それだけキツイくてシンドイことを
しないといけません。

 

で、キツいからこそ
ほとんどの人が継続できずに
続々と挫折していきます。

 

これはある意味仕方がないことです。
理解も出来ます。ホントにしんどいからね。

 

でも、だからこそ

 

それを乗り越えれば
人が普通では目にしないような

 

“素敵な結果”

 

が待っているわけです。

 

リオオリンピック見て、
おもわず華やかな舞台の裏側が
気になってしまったので書いてみました。

 

では、今日はこの辺で!

 

内山

 

P.S

サッカーの後半が始まったぞー!!!!