Pocket

halloween-1016197_640

 

こんばんは、内山です。

 

ついさっきですが
電気屋さんに行ってきました。

 

お家の電気配線の
調整をする必要があったので
工事の相談に行ったんですね。

 

で、その時に感じた話なんですが、
サイトのコンテンツ作成に
非常に共通することがあったので
ちょいと書いてみたいと思います。

 

では、早速スタート!

 

◆【成約させる!】コンテンツは“やり過ぎる”くらいが丁度いい!?

 

専門的な言葉は
わからないのですが
「アンペア調整」の
相談をしに電気屋さんに
行ったんですよ。

 

で、本日含め、2、3件の
電気屋さんに相談しに行ったんですが
決めたのは本日のトコなんです。

 

さて、

 

その“決め手”は何でしょうか?

 

 

ちょっと考えてみてください。
























考えた?







































では、答えですが

 

 

・メチャ細かく対応してくれた

 

しかも

 

 

・最後まで丁寧に粘り強く

 

です。

 

 

冒頭で話したように
電気工事の専門的なことは
僕はわからないんで、
相手に説明するのも一苦労。汗

 

「これがこーで、これがあーで、
だからこれをこうしたいんですよ。」

 

みたいな話をして、
相手のスタッフさんも

 

何度も質問・確認してくれて
しかも最後まで丁寧にご対応いただいて。

 

これを40、50分繰り返して
最終的にそのお店に決めたわけです。

 

 

 

今回の対応、
他のお店の方はけっこう
雑な対応だったんですね。汗

 

 

ただ、今回決めたお店の方は
ほんとーーーに細かく対応してくれた。

 

それこそ話が終わった後は

 

“感動”すら沸き起こるレベル!

 

 

「ここまで頑張ってくれるのか!?」

 

って感じです。

 

 

 

で、この“感じ”が
お客さん(内山)を動かしたわけです。

 

 

 

 

これ、

実際に会って、話して、
だけのことでは無く、
サイトの「コンテンツ」にも
同じことが言えます。

 

 

ユーザーさんがアクセスをしてきた

ユーザーが知りたいと
思っている情報を伝える

購入対象になる

 

 

まぁ、これは
よくあることですが

 

 

ユーザーさんがアクセスをしてきた

ユーザーが知りたいと
思っている情報を伝える

さらにこんな情報も!?
+
思いもよらなかった
潜在的に抱えている問題点と
その解消ポイントの提示

気持ちが動いて
“即買い”対象の流れになる。

 

 

これです。

 

 

 

いい意味で必要以上の、
“やり過ぎ”と言われるくらいの
情報を提示してあげることで、
ユーザーさんが購入する
CV率は確実に上がります。

 

・“やり過ぎる”くらいが丁度いい!?

 

っていうのはそゆことです。

 

 

サイトアフィリで言うところの
コンテンツって、多くは
「記事」になるわけですが
充実した記事を書けると
それは“武器”になります。

 

 

・画像が~
・文字装飾が~

 

 

といった
そんなしょーもない
小手先の話ではなく、

 

 

 

「この記事を読んでよかった」

 

という充実感を
相手に与えることが出来るか?です。

 

 

・ライティングの技法
・PASONAの法則
・心理学的にどうのこうの~

 

といったことでもなく
ただ単純に

 

 

「この記事を読んでよかった」

 

と、思ってもらえるか?です。

 

 

もちろん書き方の技法を
もっていた方がいいですが、
無くても充実感を与えることは

“十分に可能”です

 

 

テクニック云々よりも
「親切心」に
寄るところが大きいので。

 

 

 

こういった
“ガチ”のコンテンツを
作ろうとすると

 

1記事作るだけで
数日以上かかったりしますので
(あるいは一ヶ月な人もいます)

 

 

いきなり最初っから
それをしろとは言えないですが

 

 

例えば、アクセスだけ
異常に集まっているけど
どうしても売れないなー、

 

 

ってサイトを持っている人は
こういったガチ記事に
取り組んでみるのも
一つの手だと思います。

 

 

 

 

・コンテンツは“やり過ぎる”くらいが丁度いい!?

 

 

ぜひ、この考えは
頭の片隅にでも
持っておいてくださいね!

 

 

では、今日はこの辺で!

 

 

内山